「自分らしさ」とか、言葉にするのも何だか恥ずかしいんだけど…今更「自分らしさ」ってなんだろうか?と考える事が多い。
最近うちの事務所に入った役者さんに言われた言葉や、撮影現場でのいろんなエピソードなんかもあったりして、
「私らしさ」って???
就活女優を通して、散々自分探しみたいなことをやってきたというのに。
いまだに自分が何者なのか、よくわかっていない自分に苦笑い。。。
「会う前の印象と、会った後の印象が、全く違いますね」
そんなようなことを私はほんとによく言われる。
仕事の人にも友達にも、初対面の人にも長くつき合っている人にも、
ハラカナって、
かなちゃんって、
カナって、
原田さんって、
実は○○だよねー
って。
そしてやっと最近自覚したことが一つ。
私は…
いじられて伸びるタイプ。はは。
本来、ボケボケなんだよね!!
自分が自分らしくいれる時というのは、少なくとも、周りの人にいじられている時が多いなと。
いじられる=いじられる要素が表面に表れている
つまり、突っ込みどころ満載になれている、という。
しっかりさんに見えたり(実際けっこうしっかりさんだったりもするんだけどね)、クールに見えたり(実際冷めてたりもするんだけどね)、でも、本来の私はそっちではなく、どちらかと言えば
フニャ〜
っとしている方が正しいんだな、と。
正しいというか、変な無理をしていない、力の抜けた状態。
変なバリアがなく、オープンな状態。
人が「おい!」と突っ込みたくなるような状態。
それが本来の私に一番近く、自分もそれが心地よいと感じるんだな、と。
でも、不思議だね。
自分らしさなんてとっくにわかっていたつもりなのに、生きれば生きるほどよくわからなくなっていく気もする。
いや、わからなくなっているようで、わかっていっているのか?
どっちやー

ま、いっか!
今日はこんなに天気も良いし、昨日作ったマフィンを持って、散歩でもしてきますわ!
バイビー!
「自分らしさ」という言葉を聞いて中学の時の合唱コンクールで唄った「自分らしく」って曲を思い出しました。
誰もが夢を追いかけてるー自分らしさを求めてー(相当マイナーかも)
でも本当に自分らしさって何なんですかね?なかなか答えが見つからない。もしかしたら佳奈さんが言うとおりもう分かっているのかもしれないし。まぁ人生の課題ですね!一生懸けてでも見つけ出してやるぜ!!
今日は天気も良いし散歩日和ですね。佳奈さんの作ったマフィンもとっても美味しそう。機会があったらご馳走してくださいね(笑)
天気は良くてもこの秋一番の寒さ(>_
風邪とかひかないように気をつけてくださいね。
さて、フニャ?っとして突っ込みどころ満載のハラカナさん見てみたいです。
ファンにとって映像は作られているので、素のハラカナさんって就活女優の時のキャラから想像するしかないですが・・・。
自分がどんなか?って年齢や環境で変わってしまうような気もするので考えてもキリがないんじゃないかって思います。
ただ役者さんて映像で勝手にイメージが作られてしまって実際とのギャップに悩むって聞いたことがあります。
ハラカナさんはどうですか?
ひさびさのコメント。
とりあえずバイビーは古いよ、ハラカナ(笑
でも、それも気にしない感じが、ハラカナだね(笑
自分らしさも変わっていくのかもしれないね。
日々の過ごし方や、周りの人によって。
基本こうだよな、ということがありつつも、
あんまり、私ってこう、と自分でも決めつけず、
他人にこうだよね、と言われても、あまり気にしすぎず、
いることがいちばんかなーと思います。
色んな自分がいて当然。
真理を見つけようとすると、迷宮入りなので(笑
そうそう悩むよりも今をもっと楽しんでみよう!
がんばるより、ダラっとしてみよう。
きちっとするより、オープンにしていこう。
だって好きなことやれてるんだから。人間だもの(笑)
自分らしさ、か!
いじられキャラとして、存在感あるようだし、これから、また時間は進むし、なるようにしかならないかもしれないけど、でも、やりたいことをやって、懸命に生きているからいいのでは?
考えるのは、いいこと!
人間らしい!
今日、また、渡辺けんさん主演の沈まぬ太陽観て、僕もいろいろ思っちゃいました。
身体気をつけて、がんばって!
メトロに乗ってどこいくの? 映画で泣いてまた笑う♪
仕事の時、友達や家族といる時、一人の時など状況によって違う面が出てくることは自然なこと。
尖がった人の丸い面が見えればホットするし、丸い人の尖がった面が見えればドキッとする。
佳奈ちゃんは、器用だし何をこなしても画になる人と思うけど、個人的には「必殺」の悪い女(軽薄で最後に天罰がくだる)の役が、居心地いいのではと思います。
役と違って、実直な性格、凛としながらも安らいだ生活を大切にする佳奈ちゃんと対照的だから。
ところで、筑波山も登山にお勧めです。
3日は、ほんとにいいお天気でしたね。
朝、都庁の45階展望室から、富士山がくっきり見えました。房総半島や三浦半島も。
ハラカナさんはしっかりとした方だなぁと思っていたんですが、「たまご」の重文さんが地方局を紹介するコーナーで
重文さん「これは放送局のある場所なんですが、佳奈ちゃん、どこだと思います?」
ハラカナさん「畑?」
重文さん「・・・・」
重文さんの心の声『放送局のどこでしょうって言ったじゃないかぁぁぁぁぁぁあ』
(正解は屋上でした)
草なぎ画伯もびっくりの不思議な4本足のカメ?の絵を描かれているのを拝見したとき、
「もっ、もしかして、カナリンはぁ
て・ん・ね・・・・・」
と思ったのを思い出しました。
吉田拓郎さんのデビュー曲「イメージの詩(うた)」にこんな一節があります。
誰かが言ってたぜ
おれは人間として
自然に生きてるんだと
自然に生きてるってわかるなんて
なんて不自然なんだろう
「イメージの詩」のYou Tube
6分50秒で、5分17?31秒のところにこの歌詞があります。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=k5XDtFNQzjU
佳奈ちゃんは「水」のような女優さんだと、私は思います。どんな器にもそれに似合った容量で入り、液体、固体、気体に変化する「水」です。
「必殺」のお鈴と、「ラストゲーム」のトモ子、そしてキャシーハラカナ(笑)
同じ女優さんが演じてますと言うと、驚く人もきっといると思います。
んで、佳奈ちゃんファンの私らには、どの役もディスイズ「ハラカナ」なんですよね。
(すんません!もうひとつうまくまとまりませんでした。)
佳奈様
おはようございます
答えは皆様で
っということで
逆に
自分らしさとは何だろう
佳奈様がうらやましいです
佳奈様を見てくれてる方
がこんなにいる
それも うらやましい
自分っていったいなんだろう
サリュー
この時は
なんか ちょっと自信喪失
していて
気を悪くなさったと思われますが
すみませんでした