ビューティー番長は、去年いっぱいで一区切りついて、今年はもっとマイペースに更新していくと思います。
とか言いながら、今年に入って一度も更新してないよね(苦笑)
Sorry!

ここのところ、洋画の脚本を読んでいます。
日本語翻訳付きで、映画全部の脚本が読めて、文法や重要なセンテンスの説明とかもついて、とても勉強になって面白い。
すぐれた脚本の例としてよく挙げられる
『アメリカンビューティー』
この映画、とても好きなんですけど、英語の脚本を翻訳付きで読むと、改めて
「よくできた脚本だ!」
って感心しました。
今読んでいるのは
『THE DEVIL WEARS PRADA』(『プラダを着た悪魔』)
ファッション業界独特の用語や皮肉なセンテンスがたくさん出て来て、なかなかに難易度高し。
見た映画なので、映像が頭に浮かんできて、ついつい女優のマネをして台詞を言ったりしてしまう私。
メリルストリープの皮肉な喋り方がとても印象的だったなあ。
勉強楽しいっす。
ビューティー番長の更新、コメントで質問されてましたね。
自分もビューティー番長好きなのでたまに更新してもらえたら嬉しいなと思います。その時はコメントはこっちのブログにさせて頂きますね!
二冊とも「できる女」が読む本って感じがします。カッコいいです。
英語の勉強に、演技の勉強、2つをやるなんて、お疲れ!
マジ、日本はなれるつもりかな?
僕も、昔、第三の男の英和対訳の脚本読んだことあって、ほとんど忘れたけど、なんとなく覚えています。
今は、普通?の会社勤めだけど、何でも、頭にいいとかで、昔は短い漢詩やら、今は(走れメロス)を暗唱しようとしています。
いろいろ、若いうちは覚えるといいね!
頑張って!
メトロに乗ってどこいくの? 成増行って滝浴びる♪
知らなかったっす
すみません ビューテイ番長
知りませんでした
更新するといいですよね
プラダを着た悪魔
私も
映画で観ました
サリュー
「アメリカン・ビューティ」は、劇場で観ました。なんとも言えない、怖い(陰獣の怖さとは違う)映画だったなぁという印象です。
脚本は、「カサブランカ」とデカプリオの「ロミオ+ジュリエット」を買いました。でも、和訳がないやつで。。「ロミオ+ジュリエット」は、原作も付いてて、単語が「古文」でした。
英会話の先生に教えてもらったサイトでは、タダでscriptがダウンロード出来ますよ。
http://www.script-o-rama.com/table.shtml
Amerian Beauty はEalry Draft とFinal Draft
がありました。The Dwvil Wears Prada もあります。
ウォシャウスキー兄弟が有名になる前に撮った「BOUND」、SATC・・・
好きなセリフは、When Harry Met Sally(恋人たちの予感;ロブ・ライナー監督)のラスト
I love how you're the last parson I want to talk to before I go to sleep at night.
・・・you want to spend the rest of your life with someone, you want the rest of your life to start as soon as possible.