
東京六大学野球のことを勉強中。
『ラストゲーム 最後の早慶戦』のプロモーションで、野球のことを聞かれる事が多くなりそうなので、この際ちょっくら勉強してみるべと思い、六大学野球に関する雑誌を購入。
ハンカチ王子の斎藤佑樹君くらいしか知らなかったけれど、六大学野球というのは長い歴史の中で培われてきたそれぞれの大学のカラーや試合の裏に隠された因縁などがとても奥深く、読んでいてなかなか面白い。
そして何よりも野球をしている姿がいいね。
いい顔してる。いい目してる。輝いてる!
私もやりたいな…野球(-_-)
そう言えば、最近行ってないなあ…バッティングセンター…...
はらかなさん、今から勉強ですか、おそいですよ。
映画の終盤、神宮球場での学徒出陣式の実際の映像が流れた時には、ほんとに今は幸せだと思います。
早稲田を以前から応援しています。でも、なんで早慶戦は、必ず1塁側が早稲田なのか、知りません。
ここのも、また、反映されておりませんでした。六大学野球に関連したことですが、何を書いたか、定かではありません。もしかしたら、映画の中で、早稲田が「若き血」を歌い、慶応が「早稲田の校歌(なぜ「紺碧の空」でないのでしょう?これも実話に基づいているのでしょうか?)」を歌う、エールの交換を観て、胸が熱くなったというようなことをここでは書いたかもしれません。
スタッフの皆様、最初のコメントを探し出していただき、ありがとうございました。
今、斉藤祐樹投手のことを「ハンカチ王子」って、もう呼ぶことはないですよ。去年の秋のシーズン優勝したときには、優勝報告会で主将の田中幸長選手が「三冠王子の田中幸長です!」と自己紹介していましたが。「ハンカチ世代」の今治西の宇高選手(早稲田)は、3塁のレギュラーを取りました。早実のときの主将、後藤選手も、春のシーズン後半、代打で結果を出していましたし、そのままショートの守備につくこともあったので、秋のシーズンではレギュラーになるかもしれません・・・
という東京六大学野球のことを、映画封切前にお教え出来れば、なにかの役に立ったかもしれないのですが。